2015.12.28 Monday

読売新聞 12月22日(火)朝刊

読売新聞 12月22日(火)朝刊

12月22日(火)の『読売新聞』朝刊の“家計の知恵”で銀座三河屋の煎酒(いりざけ)が選ばれました。

素材を生かす江戸の調味料
煎り酒や赤酢など、珍しい調味料を店頭で見かける機会が増えてきた。実はこれら、江戸時代には広く使われていた調味料という。古くて新しい江戸の調味料が見直されている。(竹内和佳子)

銀座三河屋(東京都中央区)は、2003年から梅干しの代わりに梅酢を使った「銀座三河屋 煎酒」を販売している。一般的なしょうゆより塩分が4割ほど少ない。
「健康志向も追い風となって、シニアを中心に受け入れられている」(神谷修社長)と言い、累計70万本を売り上げた。

読売新聞』本文より抜粋

読売新聞 12月22日(火)朝刊

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