2018.12.15 Saturday

銀座百店 2018年12月号

銀座百店会発行の『銀座百店 2018月12月号』で、銀座三河屋煎酒100mlプレゼントのお知らせをしています。

期間は12月28日までです。
みなさまぜひ銀座百点をお手にとってご来店ください。







2018.11.29 Thursday

週間女性 2018年11/13号

主婦と生活社発行の『週間女性 2018年11/13号』で、銀座三河屋の煎酒(いりざけ)、が紹介されました。

いま、煎り酒がおすすめの理由とは……
日本酒を梅干し、昆布、かつお節で作る煎り酒は、しょうゆが普及する前の江戸時代まで使われていた日本古来の調味料。 「原料の持つうまみや酸味、甘みの相乗効果でさらに強いうまみが感じられる調味料なので、材料をたくさん使わなくても料理の味が決まりやすく、簡単にバランスのとれた味になるんですよ」と煎り酒の魅力を教えてくれた浜内さん。さらに、一般的なしょうゆに比べて大さじ1あたりの塩分が約1/6におさえられる点も大きな利点。 「うまみのおかげで少量でも満足感があるので、ムリなく減塩できるんですね。また、梅干しの酸味が料理をふくよかにし、身体のph調整にも効果を発揮するんですよ。作っておけば、生でも煮物でもどんな料理にも合うのでぜひお試しください」

週間女性 2018年11/13号』本文より抜粋

2018.11.14 Wednesday

AKOMEYAの 毎日が楽しくなるお米とごはんのこと。

講談社発行の『AKOMEYAの 毎日が楽しくなるお米とごはんのこと。 米屋が伝えたいお米選びからレシピ・道具まで』で、銀座三河屋の煎酒(いりざけ)、が紹介されました。

講談社の実用BOOK 10月20日 発売
ご飯の炊き方と簡単レシピを紹介しています。

2018.11.14 Wednesday

たそがれ食堂 vol.9

幻冬舎発行の『バーズコミックス プラス たそがれ食堂 vol.9』(10月16日発売)で、銀座三河屋の煎酒(いりざけ)、が紹介されました。

崗田屋愉一著/「堤鯛之進 包丁録」
江戸の片隅の長屋住まいの浪人‘堤鯛之進’が煎酒で卵かけご飯を食べる様子が描かれています。
抽選で「銀座三河屋煎酒300ml」が当たるプレゼントの紹介もしています。

2018.09.27 Thursday

いつか/著「一流のサービスを受ける人になる方法」

光文社発行の『一流のサービスを受ける人になる方法(いつか/著)』で、弊社社長神谷の取材内容が掲載されています。

銀座で買い物を楽しむお客様との出会いは、店のサービスの質を向上させます
(前略)銀座は街全体がいわば巨大な商店街。「銀ブラ(銀座でブラジルコーヒー)」)の言葉もあるように、いつの時代も最先端のファッションや洗練された文化を求める人々が集い、買い物はもちろん銀座の街そのものを楽しんでらっしゃいます。
訪れるお客様の審美眼が厳しいのも銀座の大きな特徴です。店員の外見、佇まいにも厳しい眼がそそがれますので、常に身ぎれいにしていなければなりません。もてなす側、もてなされる側、双方が刺激し合い高め合える街、それが銀座というところです。
私どもが進んでサービスをしたくなるお客様は、まず商品に対する知識欲が旺盛な方、また食に対するこだわりのある方。こうした方々は素朴な疑問から専門的な領域に踏み込んだ質問までどんどんしてくださるので、接客する側も励みになります。知識の豊富さがそのまま見識の豊かさやモノを見る眼の確かさにつながっており、そういう方の多くは言動にも品性が感じされます。また、お客様が当店を気に入ってくださり、ご友人、ご家族同伴で来られるような場合も、その方々に銀座でもひとときを満喫してほしいとの思いから、接客には力が入ります。

一流のサービスを受ける人になる方法』本文より抜粋

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