2019.01.14 Monday

じゃらんニュース「【全国】お酒のつまみにぴったりのお土産6選!ご当地の愛されグルメを厳選」

リクルートホールディングス運営のじゃらんnet内『じゃらんニュース 【全国】お酒のつまみにぴったりのお土産6選!ご当地の愛されグルメを厳選』で、銀座三河屋の昔のたくあん、が紹介されました。

江戸のスローフードを味わう!丁寧につくられた、たくあん
江戸時代から続く老舗「銀座 三河屋」による、完全無添加の昔なつかしい、すっぱいたくあん。
塩分は一般的なたくあんに比べて薄めの約4%。使用する大根は宮崎県田野町で栽培されたものを寒風で自然乾燥させたもの。
赤穂の海水塩、北海道の道南産天然昆布、そしてほのかな甘みを添える和歌山県かつらぎ町の柿の皮と糠…これらをすべて合わせ、半年以上漬け込まれたものが「昔のたくあん」です。
上質な味わいは、日本酒(純米酒)のおつまみにもぴったり。そのまま食べるのはもちろん、刻んで野菜サラダのアクセントにしてもおいしいですよ。
たくあんを使ったアレンジレシピを考えてみるのも楽しいですね!

じゃらんニュース』本文より抜粋

2018.12.15 Saturday

銀座百店 2018年12月号

銀座百店会発行の『銀座百店 2018月12月号』で、銀座三河屋煎酒100mlプレゼントのお知らせをしています。

期間は12月28日までです。
みなさまぜひ銀座百点をお手にとってご来店ください。







2018.11.29 Thursday

週間女性 2018年11/13号

主婦と生活社発行の『週間女性 2018年11/13号』で、銀座三河屋の煎酒(いりざけ)、が紹介されました。

いま、煎り酒がおすすめの理由とは……
日本酒を梅干し、昆布、かつお節で作る煎り酒は、しょうゆが普及する前の江戸時代まで使われていた日本古来の調味料。 「原料の持つうまみや酸味、甘みの相乗効果でさらに強いうまみが感じられる調味料なので、材料をたくさん使わなくても料理の味が決まりやすく、簡単にバランスのとれた味になるんですよ」と煎り酒の魅力を教えてくれた浜内さん。さらに、一般的なしょうゆに比べて大さじ1あたりの塩分が約1/6におさえられる点も大きな利点。 「うまみのおかげで少量でも満足感があるので、ムリなく減塩できるんですね。また、梅干しの酸味が料理をふくよかにし、身体のph調整にも効果を発揮するんですよ。作っておけば、生でも煮物でもどんな料理にも合うのでぜひお試しください」

週間女性 2018年11/13号』本文より抜粋

2018.11.14 Wednesday

AKOMEYAの 毎日が楽しくなるお米とごはんのこと。

講談社発行の『AKOMEYAの 毎日が楽しくなるお米とごはんのこと。 米屋が伝えたいお米選びからレシピ・道具まで』で、銀座三河屋の煎酒(いりざけ)、が紹介されました。

講談社の実用BOOK 10月20日 発売
ご飯の炊き方と簡単レシピを紹介しています。

2018.11.14 Wednesday

たそがれ食堂 vol.9

幻冬舎発行の『バーズコミックス プラス たそがれ食堂 vol.9』(10月16日発売)で、銀座三河屋の煎酒(いりざけ)、が紹介されました。

崗田屋愉一著/「堤鯛之進 包丁録」
江戸の片隅の長屋住まいの浪人‘堤鯛之進’が煎酒で卵かけご飯を食べる様子が描かれています。
抽選で「銀座三河屋煎酒300ml」が当たるプレゼントの紹介もしています。

>>

全 [32] ページ中 [1] ページを表示しています。

最新の記事

アーカイブ