2018.02.27 Tuesday

an・an No. 2088

マガジンハウス発行の『an・an No. 2088』で、銀座三河屋の本溜、が紹介されました。

グルテンフリーまずは2週間! 小麦を抜けばカラダもココロも軽くなる。
醤油はたまり醤油に変える
「小麦を原料に使用している醤油があるので、良質なタンパク質を多く含んだ大豆と塩のみでつくられ無添加のたまり醤油を選ぶとよいでしょう。」

an・an No. 2088』本文より抜粋

2018.01.28 Sunday

FRaU 2018年2月号

講談社発行の『FRaU 2018年2月号』で、銀座三河屋の煎酒(いりざけ)、が紹介されました。

栗原友さん
「鍋の季節にピッタリ。この煎酒で魚のしゃぶしゃぶを食べるのが好きです」

FRaU 2018年2月号』本文より抜粋

2017.11.27 Monday

Sprout 日帰りで行く 大人のおいしい街歩き4

光文社発行の『Sprout 日帰りで行く 大人のおいしい街歩き4』で、銀座三河屋が紹介されました。

ここから江戸の食文化を発信
「しょうゆが普及するまで250年もの間、江戸で使われていた調味料は、塩分が少なくうま味も豊富。そんな幻の『煎酒』を復刻させたいと思ったのが始まりです」
そう話すのは、銀座の変遷を見続けてきた現オーナーの神谷修さん。元禄時代から銀座で和装小物、糸商などを営んでいた三河屋は、江戸開府400年の2003年に江戸の食文化を発信する店へ事業転換。日本酒に梅干しと削り節を入れて煮詰めた「煎酒」や「煮ぬき汁」といった江戸の味をぜひご賞味あれ。

Sprout 日帰りで行く 大人のおいしい街歩き4』本文より抜粋

2017.11.17 Friday

saita 2017年 12月号

セブン&アイ出版発行の『saita 2017年 12月号』で、銀座三河屋の煎酒(いりざけ)が紹介されました。

料理がセンスアップするカラダ思いの調味料&食品
少し酸味のある薄口しょうゆの味わいで、シンプルな料理をランクアップさせてくれる万能調味料。保存料不使用なので、ご自宅での食事が多い方への手土産におすすめです。

saita 2017年 12月号』本文より抜粋

2017.11.17 Friday

MyAge 2017年 秋冬号

集英社発行の『MyAge 2017年 秋冬号』で、銀座三河屋の煎酒(いりざけ)が紹介されました。

使うならおいしく“ちゃんとした”発酵食品を選ぶ
煎酒とは、日本酒に梅干しと花がつおを入れて煮詰めたもの。江戸時代の食卓に欠かせなかった調味料。塩分を一般的なしょうゆより少なく仕上げています。本品は梅酢で梅の香りを。質のよい紀州南高梅の梅酢を使用しています。

MyAge 2017年 秋冬号』本文より抜粋

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